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◆メール システムを Microsoft Office 365 Education に移行し、最先端のクラウド サービスを活用

-2013年5月-

【日本マイクロソフト社】
 Microsoft Office 365 Education と 富士通株式会社の提供するサービスを組み合わせて、
学生、教職員からも好評な学内メール システムの構築を実現した。

導入事例紹介サイトはこちら
        http://www.microsoft.com/ja-jp/casestudies/kanto-gakuin2.aspx

 

◆2013年のICT戦略 「経営改革とクラウドの関係」

-2013年1月-

【PC-Webzine 2013年1月号】
 本学では2008年より学内システム更改を行い、学内クラウド構想を進めている。
仮想化統合と災害対策を考慮し、ホームページやポータルサイトをデータセンターに移すことで
災害時でも学生や教職員が情報を得られるようになった。

導入事例紹介サイトはこちら
        http://www.pc-webzine.com/modules/bulletin1/index.php?page=article&storyid=52&storypage=2&is=201301

 

◆学習支援システム「CoursePower」導入による授業支援

【富士通株式会社】
 本学では2008年4月よりICTを活用した授業支援のため学習支援システムを全学導入し、2012年4月より
富士通の学習支援システム「CoursePower(本学名称:OliveClass)」の運用を開始しました。
CoursePowerは、画面構成がシンプルながら数多くの機能を有し、授業利用だけでなくキャリア教育などの
授業外でも利用されています。

導入事例紹介サイトはこちら
        http://jp.fujitsu.com/solutions/education/campus/case/kanto-gakuin/
 
 

◆プライベートクラウド統合パッケージ「Cloud Ready Blocks」導入による教育研究サービスの利便性向上を実現

(2016年3月末で運用終了)

-2012年4月-

【富士通株式会社】
 金沢八景キャンパスSCC館パソコン教室のリプレースを機に、
富士通のプライベートクラウド統合パッケージ「CloudReady Blocks」を導入し、パソコン教室の
運用系サーバを仮想集約、さらに教員向けに仮想サーバの自動貸出の仕組みを確立。
「Cloud Ready Blocks」により、初期導入コストの削減、春期休業期間中の短期構築を実現。
コストを抑制しながら教育研究現場におけるICT活用の推進を図っています。

導入事例紹介サイトはこちら
        http://jp.fujitsu.com/platform/server/virtual/casestudies/kanto-gakuin2/
 
 

◆グループウェアの更改による事務系ポータルサイトの確立

-2011年8月-
【株式会社NTTデータイントラマート】

 事務職員が利用する事務系グループウェアを更改し、新たに「事務系ポータル」を構築した。
新たな事務系ポータルでは、従来までの機能継承に加え、新たな付加価値を求めた事務業務の
基盤となっている。
部署横断的な情報交換ができるようになり、事務職員と教員間の情報交換ツールとしても
存在感を示し、「業務効率を高めるツール」へと大きく進化した。

導入事例紹介サイトはこちら
        http://www.intra-mart.jp/case-study/share/001758.html

プレスリリースはこちら
        http://www.intra-mart.jp/topics/2011/003498.html
 
 

◆ 全学の事務システムを Microsoft Windows 7 Enterprise と MDOP を組み合わせた環境へ移行

(2014年9月末で運用終了)

-2011年6月-
【日本マイクロソフト株式会社】

 特定バージョンの OS に依存する複数の業務アプリケーション
パッケージを利用するため、複数のクライアント OS が使用されていた。これによって運用管理負担が
増大し、最新テクノロジーへの対応も難しくなっていた。

現在のアプリケーションをそのまま使いながらクライアントOS を統一ためには、マイクロソフト社の
仮想化技術が最適だと判断した。

導入事例紹介サイトはこちら
        http://www.microsoft.com/japan/showcase/kanto-gakuin.mspx
 
 

◆ブレードと仮想化により事務系、教育系のシステムを統合

-2011年2月-
【富士通株式会社】

 サーバ台数の急増への対応、リソースの有効活用を目的として、教育・研究系及び事務系を対象に、
仮想化による学内インフラ統合システム「OliveNet仮想基幹サーバ群更改」プロジェクトを2009年に
スタート。システムはブレードサーバを中心に、2棟の建屋間で冗長化を実現。
システムの見える化、標準化を図り、学内クラウドへの基盤を確立、その運用に向けた取り組みを
進めています。

導入事例紹介サイトはこちら
  (日本語) http://primeserver.fujitsu.com/virtual/casestudies/kanto-gakuin/
  (英文)  http://www.fujitsu.com/global/news/pr/archives/month/2011/20110225-01.html

プレスリリースはこちら
        http://pr.fujitsu.com/jp/news/2011/02/25.html

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